小学生になって。練馬区立子ども家庭支援センターで愛の手帳更新
昨日は、下校後、練馬区立子ども家庭支援センターに訪れました。あいかが3歳の時、愛の手帳をもらったのですが、小学生に入ってからまた来てくださいと言われていたので、連絡して行きました。 検査する方とあいかと2人でやりとりして、ママは待合室でその間待っていました。 最初、ママが離れる時には不安な顔も少し見えましたが、検査は頑張ってやっていたそうです。検査が終わった後、検査する方からあいかの普段の生活の様子を聞かれました。それで、怖がる場面、食事のこと、学習面のこと、学校でひらがなをきれいに書く練習をしていること、あいかの好きな遊び(お絵描き、AIチャット、鉄棒など)の話をしました。 話が終わって、しばらく待ったら次はお医者さんと話がありました。まずは、あいかに聞いて、それからママに質問がありました。 👤小学生にお友達いる? 👧いない。 👤クラスで一緒にやっている子たちはいる? 👧いる。 👤今日誰と一緒にきた? 👧〇〇(知らない人の名前)。 (あいかに聞いた質問でまともに返事したのは¼くらいだったような気がします。間違えた¾の答えより、¼だけど正解している答えに対してママは驚きました。でも、どんな答えをしていたか覚えていません。) 👤首がすわったのはいつ頃ですか? 👩いつ頃か覚えてないですが、平均より早めでした。身体的なことは大体はやめでした。 👤小さい時に目を合わせていましたか? 👩合わせていたと思います。 👤人見知りはしましたか? 👩一時期人見知りする時がありました。 などを話しました。 結果は4度の継続で、2ヶ月後くらいに新しい愛の手帳が届きます、次は中学生になってからいらしてくださいと言われました。それを聞いて気になって、中学生の時に来ても今日やりとりしたのは残っていますか?と質問したら残っていると答えてもらいました。ちなみに、前回3歳の時に検査したのもちゃんと残っているとのことでした。 家に帰ってきてからは、夕食を食べて、タブレットで遊んでいました。疲れているだろうと思ってあいかに勉強はさせていません。写真は待合室で連絡帳を読みながら待っている姿です。 学校への提出物はありません。