2月10日(火) あいちゃんの学校への連絡帳
2026/02/09
文英堂編集部 全科ギガドリル 小学1年 国語11番から20番まで、同じ全科ギガドリル 小学1年 算数を21番から25番まで取り組みました。
国語の時、なかなか紙を渡してくれないあいかを見たら「めちゃ難しいじゃん…」と言うので、見てみたららくだのイラストのところに名前を書く部分でとまっていました。「うん?さばくに住んでいる動物。エジプトにいる動物。わからない?」「わからない」「そっか…これはらくだだよ」と教えてあげたら、次の紙を解き始めました。らくだのコブがちょっと低かったかな…、今まで見ていたことば図鑑にらくだのイラスト無かったのかな…、そういえば、前回12ページに出てくるワッフルも「これなに?」って聞いていたな…(2回目同じ問題を解かせたら正解していました。)と色々ママは思いました。
あいかに再びローマ字数字表記ブームが来て、得点のところにLXXXって書いたり、XCって書いたり、Cって書いたりして喜んでいました。
14ページのかいわぶんのよみかた問題で、ふたりがはなしたじゅんにすうじを書くのがあって、全部正解しているのを見たらあいかの成長を感じました。17ページから19ページは漢字の読み書きに関する問題で、スラスラと書いてママに渡していました。
算数では、大きい数のところも、(くりさがり無しの)引き算も、時計もわりとすぐ答えを書いてママに紙を渡していましたが、24ページのながさくらべ、25ページのかさくらべの問題で、ママの方を見てあいかが「わからないな…」と言って戸惑う姿が見えました。それを見て、ママが文章読解と足し算引き算ばかり気にして、図形とか量のドリルはあまりやらせて無かったな…と思いました。

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