昨夜のお話、あいかがミャクミャク食べちゃった。
寝るために3人横になったら、
👦「今日のお話は何にしますか?」
と言って
👧「ママ、ミャクミャクになる?」
と最近、それぞれハマっている話をする。
👩「ならない。今日の話は『あいかがミャクミャク食べちゃった』。」
と私は『おともたちたべちゃった』の絵本ににせて話を始めた。
👧「ミャクミャク食べたら?」
👩「ひとりぼっちになる。ミャクミャクは怖くて震えました。あいかはミャクミャクを食べることを考えたらワクワクしました。ミャクミャクの気持ちは?」
👧「震えた」
👦「こわい」
👩「けんぞう、正解。あいかはどんな気持ち?」
👦「わくわく」
👩「お、けんぞう、小1だな。」
👧「ママ、ミャクミャク?」
👦「ボクがトイレでうんち成功したって話して」
👧「トイレでうんちできたら?」
👩「それは立派なお兄ちゃんなので、ぷにるんずを誕生日プレゼントとしてもらえる。ぷにるんずは、本当は6歳お兄ちゃん、お姉ちゃんのおもちゃなの。」
👦「ぷにぷにぷにぷにぷにるんず〜🎶明日もらえる?」
👩「誕生日プレゼントだから3月にもらえるよ。お、時計見て。2020ぞろめ!!!寝る時間だ。あいか、おやすみ。けんぞう、おやすみ。」
👦「ママ、おやすみ〜」
ところで、しばらくしても、けんぞうが寝ない。
👩「けんぞう、もう2100だよ。おばけが来る時間だよ。」
寝室の時計はデジタル時計で光ってる。部屋は真っ暗。
👩「寝ない子、誰だ〜」
と言ったらけんぞうは顔を隠して寝た。

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