9週目と13週目の妊婦健診の話、1回目と2回目の出産時の昔話雑談
9週目の妊婦健診の時、色々検査を受けた。
毎回、恐怖で心震える採血。😵
用意されている採血した血液を入れる容器(?)の数が多いな…と思ったら、ぶっとい針で刺されたのか痛かった。😭
止血面おさえながら会計を待ったら、支払い17000円。
家でも採血がどうのこうの言っていたら夫から
👨「採血より陣痛は怖くないの?」
と言われて
👩「陣痛より針が怖い。採血と計画分娩の時に刺される針!」
ちなみに、私の計画分娩は無痛分娩じゃなくて、予定日に産ませたいだけの自然分娩。
陣痛が来た時も泣いたことないのに、計画分娩のために刺した針が痛くて泣いた。👽
コロナのせいで厳しくなっていた時だったので、家族が一緒に居られなくて、1人だったから心細くて泣いたのかな…いや、なんか出血が多かもしらないから…と言いながら看護師さんが刺していたような…それで、前回けんちゃんの時順調に出ていたから今回はできれば針細いやつで痛くないようにしてください!!って絶対頼もうと思ってる。😓
とりあえず…
🐥
🐥
4週が過ぎて、産婦人科の予約日になって、また病院に行った。
9週目に受けた検査の結果を見ながら
👤「がんを疑うような異常はないですね。貧血はあるけど、気にするほどではないかなと思います。」
と色々説明を受けた。
要は、特に問題なしとのこと。👀
検査結果の紙の説明が終わって
👤「では、ベッドで横になってください。」
と案内された。
ベッドって言われたのに、私がくせでいつもの内診椅子の部屋の方に入ろうとしたら
👤「ベッドはこっちです。」
👩「あ😅」
👤「出血ないですね?ベッドで上から見ます。もう見えると思うので」
と言われ、ベッドの上で横になった。
あいちゃんとけんちゃんの時に妊婦健診を受けていた女医さんの個人病院(あれこれ言っていて複雑だからここをaと言っておく)ではお腹の上から見るのは珍しいことで、大体内診だったような…記憶があって、13週目からもうお腹の上から見るのは楽と思った。
まぁ…その毎回の内診で、2人ともお腹の中に血の塊が見つかって、切迫流産と言われて流産しない薬使いながら、家で1ヶ月〜2ヶ月横になりっぱなしになっていたこともあったけど…(その時も出血は無かった。)
それで、今回こそ切迫流産はない!!!とめちゃ気をつけている。今は1日横になっているのも不可能だし、使う薬も処方されるたびに10,000円して、何万円も払って出費が大きかったし、流産するかもしらないという精神的圧迫が半端なくて泣いたこともあり…😞
今回の病院(b)は、あいちゃんの出産を手伝ってくれて、けんちゃんの時は妊婦健診をしてくれた女医(a)の先生から、うちではもう出産はしないことにしたからと紹介された同じ区内の病院(b)。けんちゃんを出産して、出産後のケアのことであまりにも気に入ったので、今回は紹介状なしだけど、初めから前回紹介された病院(b)に行って満足しているところである。
満足している1番の理由は女医先生(b)の内診が優しい、道具が冷たくない。
2番の理由はお金が500円かかるし、遅くなることもあるけど、予約したら40分内には呼ばれて2時間内には家に戻れる。
出産後のケアの面で気に入ったことは母乳あげてって言わないことだった。
前の個人病院(a)があいちゃん産んだ時に母乳あげましょうって雰囲気で、あいちゃんの時に受けたおっぱいマッサージのこと…考えたくもない。2度と受けない。👽針は逃げ道がないけど、おっぱいマッサージは逃げ道があって非常によろしい。
けんちゃわの時は病院(b)で母乳あげましょうって感じでも無かったし、病院退院した途端、電動吸引機で母乳吸引してからした。
aの設備ややり方が今は変わったかもしらないけど👀
話がめちゃそれていた。
とりあえず👀
👤「赤ちゃん、元気ですね。心臓の音流しますね」
ぱくぱくぱくぱく💓
👤「心臓の部分、赤いハートにしておきました。また4週間後で予約入れておきますね」
👩「はい」
👤「お大事に〜」
👩「ありがとうございました」
と診察室から出て、会計で3500円払って、駅周辺で寄り道もしながらご飯食べて、あいちゃんのお迎えに行って、仕事して、けんちゃんのお迎えも行って、夕方のやることひと通り終わらせて1日が終わり、ねんねした…という日だった。

コメント
コメントを投稿